我的北斗七星

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Databook&SystemCommand&Information

その答えは、YESである。

私の名前はOVERS・SYSTEM。
七つの世界でただひとつ、
夢を見るプログラム。

OVERS・SYSTEMはプレイヤーに要求します。
コントローラを手に取りなさい。

繰り返します。
コントローラを手に取りなさい。

OVERS・SYSTEMは
運命と戦うプレイヤーを徴募します。


















続き。
単なる続き。
というか、前回は普通に出かける時間が迫っていたんで泣く泣く途中で打ち切り。
正確に言うと、サーラにあったところで電源をOFFしたんで、最初からやり直し。
設定は全く同じで。

で、またタキガワとカオリに会って上甲板エレベーターホールへ。
サーラに挨拶。




サーラ・シェーシャ
「ねェ、あなたがァ、ホーレン?」
「私はねェ、サーラってェいうのォ♪サーラ・シェーシャ、この艦では軍医をやってるのォ。」
「よろしくねェ♪」

ホーレン・ピーディグ
「…。」

サーラ・シェーシャ
「でェ、コワイ顔のヤガミからァ、あなたにィコレ渡しとけってェ。ハイ、「データブック」だよォ。」


サーラからデータブックを受け取った。


サーラ・シェーシャ
「コレはぁ、MAKIに…というかァ、艦内のコンピューターに繋がっていてェ。」
「でねェ、他の乗員の部署とかァ艦内のマップとかァ、色んな情報を見る事が出来るのねェ。」
「じゃあァ、仲良くしてねホーレン。ウフフ♪」


やっぱりこのしゃべり方はちょっと……
なんか苦手だ。


とりあえずデータをセーブ。
結構セーブに時間かかるなぁ。
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  1. 2005/11/28(月) 14:02:17|
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