我的北斗七星

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WBC

本格的な球春到来よりも早くやってきたWBCでしたが、あえてこういう言い方をしますが、韓国ごときに2度も負けるとは……

韓国が力をつけてきたのは確かだと思いますが、それ以上に日本は実力を持っているはずなのに…
上原、清水、渡部、小林、薮田、藤田、藤川、久保田、和田毅、杉内、馬原、松坂、大塚といった投手陣。
里崎、谷繁、相川の捕手陣。
岩村、小笠原、西岡、今江、宮本、松中、川崎、新井の内野陣。
イチロー、多村、金城、和田一、青木、福留の外野陣。
個人個人では全く見劣りしていないメンバーなのに、韓国に惜敗した。
野球というものは「選手個人個人の実力の大きさ≠勝利」ですが、さすがにこれは不運な結果でした。
現地時間の16日16:30からのアメリカ対メキシコ戦に2次リーグ突破がかかってしまったわけですが、さすがにアメリカが負けることはないでしょう。
ここでアメリカが負けたらどこぞのスタインブレナーが大騒ぎするでしょうが。

韓国に対するアンラッキーな敗北と、白人伝統の勝手なルール解釈&変更(白人は昔からそうでもしないと有色人種には勝てなかった)でタッチアップが認められなかったりという不幸がありましたが、日本の野球がアメリカのベースボールに劣っているわけではないと証明できたのは実に良かった、それだけでもこの大会に出場した意味はあったと思います。
例によって韓国は必要もないのに自らその品位を貶めましたが。
マウンドに国旗は刺さない。
そのへんの品位というものをもうちょっとは……

(何が言いたかったかと言うと、実力も品位も大事だよと)
(某メジャー球団の某スタインブレナーも)
(まあ、単なるチラシの裏だから)
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  1. 2006/03/16(木) 23:44:08|
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