我的北斗七星

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近藤修司、全日入団

近藤修司、全日本プロレス入団!!



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  1. 2008/09/29(月) 15:51:34|
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2006世界最強タッグ決定リーグ戦

いよいよ今日から始まります。
2006世界最強タッグ決定リーグ戦

まずは19日後楽園ホール大会から、22日水戸市民体育館大会、23日には再び後楽園ホール大会、24日千葉公園体育館大会。
ここからは首都圏を離れて26日は京都KBSホール大会、28日長岡市厚生会館大会、29日富山テクノホール大会。
月が変わって12月は1日が名古屋国際会議場大会。
名古屋で公式戦は終了し、最終戦は2日浜松市体育館大会。
2004年に最終戦ではないものの、八戸市体育館で行なわれて以来の地方での優勝決定戦です。

今年は昨年までと異なり、AブロックとBブロックにわかれてではなく、全チームが総当りで公式戦を行ないます。
そのため、上位2チームによる優勝決定戦となります。
さて、今年の参加チームは全部で7チーム。

三銃士と四天王の融合:武藤敬司&川田利明組
テンコジ復活:小島聡&天山広吉組
リメンバーRO&D:太陽ケア&TAKAみちのく組
みのる軍団:鈴木みのる&NOSAWA論外組
唯一のジュニアタッグ:カズ・ハヤシ&中嶋勝彦組
暴虐アリゲーター&南海の巨象:諏訪魔&RO'Z組
衝撃の裏切りタッグ:ディーロウ・ブラウン&ブキャナン組


となっています。
この中から浜松での優勝決定戦に駒を進めるのは、また優勝するチームはどのチームなのか、非常に期待が高まります。



[2006世界最強タッグ決定リーグ戦]の続きを読む
  1. 2006/11/19(日) 08:44:49|
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サイモン猪木

新日本の新アングルなのだろうか?
サイモン猪木社長がサングラス姿で事務所の机に足を乗せ「I am Chono」ポーズ。
久々に面白そうな話題だ。
思えばガラガラだったドーム大会から、どんどん客数が少なくなっていく両国大会。
試合をしたという話も聞かない中邑の海外武者修行。
藤波、西村、吉江、後藤達俊ら大量の選手離脱。
所属選手の腰に巻かれることなくレスナーにあげてしまった3代目IWGPヘビー級のベルト。
小島ばかりが輝いたG1クライマックス。
何度目かの蝶天タッグ結成と仲間割れ。
たくさんのマイナスの話題があった。
しかし、これは久々に面白そうな話題ではないだろうか。
大阪大会を過ぎて、やっと今後の方向性らしきものがひとつ見えてきた。
しかし、社長が表舞台に出た団体はほとんどが崩壊している。
このまま新日本も崩壊ということにならなければ良いが……

新日本がもし崩壊した暁には中西とCTUを是非全日本に下さい。
間違っても棚橋、中邑、金本、永田はいらないので。
  1. 2006/09/29(金) 16:52:44|
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三冠流出、丸藤戴冠

三冠ヘビー級王座、流出。
第35代王者は“世界一性格の悪い男”鈴木みのる。
札幌の地で太陽ケアを締め落とし、ベルトを手中に収めるやいなや、ベルトを振り回し花道で踏みつける暴挙。
更にはバックステージのコメントブースではベルトを3本重ねた上に缶ビールを置く始末。
みのるの初防衛戦は10月29日福岡国際センターになりそうである。
果たして誰が鈴木みのるへの刺客として送り込まれるのだろうか?
8月27日に三冠ヘビー級王座に挑戦した川田、7月3日にケアにベルトを奪われた小島、そしてベルトを奪われた当事者であるケアの挑戦は考えにくい。
そして佐々木健介は怪我により欠場中で復帰戦の話も出ていない。
ならば、武藤敬司が出陣するのか。
あるいは8月27日両国国技館でタジリに勝利を収めたムタか。
それともVMから諏訪魔かロージーがまさかの出撃か。
プロレスでのシングル王座戴冠は初の鈴木みのる。
その初防衛戦の相手は一体誰になるのか?

一方、NOAHでは9月9日の日本武道館で丸藤が秋山に勝利し、20代初のGHCヘビー級王者になった。
初挑戦での戴冠、それもジュニアヘビーの体重のまま。
三沢、秋山らが口をそろえて新時代のエースを呼ぶ丸藤正道。
3月5日に田上を完璧首固めで下したものの、4月23日には小橋にリアル・ブレーンバスターで敗れている。
更にその前の1月22日にはGHCジュニアヘビー選手権試合でKENTAに敗れている。
田上と秋山を破ったのはどちらも完璧首固め。
一瞬の隙を突いて丸め込んだもので、実力で勝ったとは少々言い難い。
その丸藤が今後どのような防衛戦を行なうのだろうか。
丸藤戴冠により、GHCヘビー級のベルトは依然高いままであるものの秋山が王者であったときよりも戴冠のハードルは低くなった。
既にGHCヘビー級王者となったこともある力皇、すでに初挑戦は済ませている森嶋、GHCジュニアヘビー級選手権試合で丸藤に勝利しているKENTA、この他にも佐野、ヨネ、本田、斎藤あたりも積極的に戴冠を狙ってくるようになるだろう。
この他にも三沢、田上、高山もいる。
9月9日のタッグマッチで一気に評価を上げた杉浦もいるし、もちろん井上雅央も。
ジュニアの体格でどこまでタイトルマッチをヘビー級相手に行なえるか。
また、丸め込み以外で試合を決めることができるか。
丸藤が抱える課題は非常に大きい。

その丸藤の初防衛戦はアメリカROH。
今週末、現地時間での9月16日にナイジェル・マッギネスを相手に行なわれることになった。
GHCヘビー級選手権試合が国外で行なわれるのは初めてとなる。
ところで、一つ気になるのがGHC管理委員長のジョー樋口氏は渡米するのだろうか?
まさか管理委員であるハーリー・レイス氏が選手権試合宣言を行なうのだろうか。
また、GHCヘビー級選手権試合と同時にKENTAが同じ会場でブライアン・ダニエルソンと試合を行なう。
これはブライアンが当日までROH世界王座を保持していた場合はROH世界選手権試合となる。
丸KENが2人そろってアメリカでNOAH、ROHそれぞれのシングルのタイトルマッチを行なう。
この結果がどうなるのかも非常に興味深い。
  1. 2006/09/12(火) 02:47:54|
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太陽ケア三冠ヘビー級選手権試合2連戦

7月3日に小島聡から3本のベルトを奪い第34代三冠ヘビー級選手権者となった太陽ケア。
チャンピオンとして最初の防衛線が8月27日に両国国技館で行われました。
相手は四天王の一人川田利明。
このところ試合数も減り、試合勘も衰えた感のある川田利明でしたが、まだまだ三冠をケアから奪うことは出来るだろうという想いも私にはありました。
結果はケアがパワーボムで川田から3カウントを奪ったのですが、なんだか三冠ヘビー級選手権試合というよりは特別試合シングルマッチ60分1本勝負を見ているようでした。
まずは川田にタイトルマッチをやっているという雰囲気が見られなかったこと。
まるでケアの成長をチェックするような試合をしていました。
一方のケアも序盤は膝攻めで徹底的に川田の膝を破壊しにいった後はサンケアキックや波乗りスープレックス、TKO34thの連打。
TKO34thは3度も放ちながらも決定打にはならず、最後は川田がチャンピオンであった時代にケアを相手に防衛した時のフィニッシュであるパワーボムでの3カウントでした。
TKO、ハワイアンスマッシャー、H5Oは一度も放たれず、攻めが単調でした。
せめて波乗り連打、TKO→ハワイアン→H5Oでフォールを奪いにいくぐらいのことはして試合を盛り上げて欲しかったです。
四天王プロレスをしろ、とはいいませんが、それなりのカウントの奪い合いで見せ場を作って欲しかった…
まだ初戴冠で初防衛戦だったのでチャンピオンとしての試合の組み立て方が出来上がっていないのかもしれませんが、それでもチャンピオンである、さらにはチャンピオンカーニバルの覇者でもあるならば、それなりの試合は見せて欲しかったです。
また、川田にもケアは頼りないから奪いにいく、というぐらい強い姿勢でこのタイトルマッチに挑んで欲しかったように思います。
馳の引退試合に遠慮したのかは分かりませんが、両国大会のメインイベントと銘打たれた以上、それに相応しいタイトルマッチをして欲しかった…

さて、そのケアですが9月3日札幌大会で鈴木みのるの挑戦を受けます。
チャンピオンカーニバル決勝トーナメントで腕ひしぎ逆十時に来たところを丸め込んでの3カウント、その後行われた後楽園でのお互いの出方をうかがいつくした30分フルタイム引き分けの2戦行われてケアの1勝1分け。
負け越している状態の鈴木みのるがケア相手に間違いなく全力で勝ちにくるでしょう。
直前に行われた前哨戦ではみのるがスリーパーでケアを締め落とし、ケアもTKO34thでみのるに大ダメージを与えたようですが、果たしてそれが吉と出るか凶と出るか…
鈴木みのるほどの人間がケアにあっさりと負け越してしまうとも考えにくいのですが、同じくケアもあっさり鈴木みのるに三冠ヘビー級のベルトを持ち帰らせてしまいはしないでしょう。
ケアが2度目の防衛を果たすか、みのるが第35代三冠ヘビー級選手権者となるのか。
防衛成功するにせよ、失敗してしまうにせよ、今度こそケアにはタイトルマッチに相応しい試合をしてもらいたいと思います。
今のままではケアがチャンピオンであっても、ビッグマッチのメインイベントをしめるのは厳しいように思います。
チャンピオンカーニバル決勝戦で見せた諏訪間相手の戦い、それすらも超える戦いを期待しています。
  1. 2006/09/02(土) 21:57:48|
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