我的北斗七星

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DEATHNOTE 綻び

先週思いっきり一回飛ばしたデスノートです。

DEATHNOTE 綻び

さて、先週はどこまで話が進んだやら。


ほうほう、捜査本部の面々とLのご対面シーンか。

「バーン」

この遊びはたちが悪いよなぁ。
しかし、これはやる気のない工藤新一だなぁ。
出た~!!
L座り!!
人と真剣な話をするときにコレをやってみたい衝動にちょっと駆られることが……
どうでもいいですけど、私も結構紅茶の類は甘くして飲みます。
Lと一緒?

う~ん、宇生田さんと相沢さんの顔がイメージとちょっと違うなぁ。
地味に絵の枚数が減ってる?
それは置いといて、L…もとい竜崎はあくどいなぁ。
あ~ぁ、机に落書きしちゃって……
しかし、FBI組、レイ・ペンバーはもう退場しちゃってるのか…
ちょっと残念。
レイが死ぬ部分の演出が楽しみだったのに。
まぁ、仕方ないけど。
おぉ、この不機嫌な声は工藤新一っぽい。
好感度アップ♪

「正義は必ず勝つということを」

このキラがいるかどうかチェックも、結局なんだったのやら……
描写されなかったからだけど、よくわからん。
って、前半は月君の出番はほとんどなかったなぁ。

CM~♪

しかし、月君の想定している「知られていること」とLを含めた捜査本部の「知ってること」に結構差があるか。
さて、ナオミ殺し……
ナオミも独力でここまでたどり着くとは。
いや、でもこれは半分ナオミの思い込みに近いのかな…
ナオミは確信を持ってるけど、確証を持ってるわけではないんだよな。
Lに接触されると脅威なのは確かだけど。
しかし、月君も脇役には厳しいなぁ。

しかし月君のナオミに対する声かけは半分ぐらいナンパだよなぁ。
さすがは月君。
甘いセリフはいくらでもスラスラ出てくる。
結構「運命」って言葉を好んで使うけど。

「なに、その明るいキャラ?」

しかし、ほんとにナンパだ…
でもあっさり偽名にだまされる月君。
しかし、これって偽名に気付かなかったら月君危なすぎ。
もうちょっと危機感持て~!
地味に危ない橋渡ってるんだから。
月君はL以外はどうでもいいと思いすぎだなぁ。
このナオミが持ってる情報がLに渡ったらどうなっていたんだろう。
綱渡りじゃすまなかったような。
っていうか、思いっきり月君のこと特定できそうだし。
月君、必死だな。

っていうか、これって王手だよな。
まぁ、月君の言ったとおり、確かに私情先行だけど。
って、ここで終わり!?
ナオミ殺しまでやるかと思ってたんだけど……
尺の都合かなぁ。
ナオミ殺しで終わらせたほうが盛り上がりがありそうで…
それとももう一話ナオミで持たせるのかなぁ。


南空ナオミ:松井菜桜子

次回は

曇天

「さぁ、死に急げ!」

ケータイサイトのキーワードは「竜崎」





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  1. 2006/11/08(水) 01:26:34|
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DEATHNOTE 追跡

今週はレイが喋ってくれるかな~

DEATHNOTE 追跡

この宝石まみれの死神は…すごいな……
目まで宝石とは……

目の取引はしない月君。
しかし、死神相手とはいえ本当に強気な人だなぁ。
弱気だったためしなんかほとんどないし。
これも自分に対する自信の強さから来るものか。

「もうない。(たぶん)」

正直、翼の冗談は面白くないよ、月君。
きっと冗談の才能は無いんだな、うん。
リュークと喋りながら追跡者を始末する方法を思いつく月君は流石だなぁ。
どれだけ頭の回転が速いのかと。

で、月君の実験。
「えるしっているか」
しかし、この死の直前の行動を操るっていうのは、例えばそれを阻止しようとされたらどうなるんだろう。
あるいは実現不可能になっていたら。
例えば「トイレまで行って死ぬ」の実行中に刑務官に取り押さえられたり、とか○時の××行きの飛行機に乗って△時間で死ぬとかで、荒天でフライトが中止になったりしたら……
ちょっと気になる。

おや、ワタリの持ってるLとの直通パソコンはマックか。
さて、キラの狙いはなんでしょう?
単なる縦読みじゃないよ。

さて、名台詞。
「こう見えても僕は結構もてるんだよ、リューク」
この女たらし!!

CM
藤原竜也の月君は年齢が高いなぁ。
笑うと目元の感じが(以下略)
CM明け

えっと、この子の名前は何だっけなぁ。
っていうか手慣れてるなぁ、月君は。
ちょっとこの子かわいいなぁ。
レイってこんな声なのか。
でももうちょっと若い感じの声が良かったかも。

こ、このバスの中のほのぼの描写はなんだろう。
レイの浮き加減がちょっと面白い。
そして、恐田奇一郎がやってくる。

月君のメモを見て思わず縦読みを疑った私。
余談だけどバスジャックの犯人が最後部の座席に仲間をっていうとコナンのアレを思い出すなぁ。
そういえばあのバスにはシャア、もとい赤井秀一が……

しかし、レイもいくらこの状況とはいえFBIの身分証を見せちゃうのはまずかったんじゃ…
FBI捜査官として、それでいいのだろうか……
いくらなんでも月君を完全に信用しちゃダメでしょ、尾行している相手なんだから。
でも、流石の月君もFBIというところまでは想像できていなかったんだなぁ。

それにしても長い死因だなぁ。
過去に使われたDEATHNOTEに書かれた死因の中でも最長のものなんじゃなかろうか。
「次はあなたの番だ、レイ・ペンバー」

今週はここまで。
リュークの「女は強いな」の前に終わりかぁ。
ちょっと残念。
あのセリフ好きなのに。

レイ・ペンバー:石川英郎
恐田奇一郎:宝亀克久

次回は
駆引

「さよなら、レイ・ペンバー」






  1. 2006/10/25(水) 01:40:52|
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DEATHNOTE 取引

DEATHNOTEの第3話、「取引」です。
またまたいつもの如く実況の如く記事を書いてみようかと。

前回で一応山口勝平が登場したわけですが、そうかこういう声の引き出しもあったんだなぁ。
今回もたくさん喋ってくれると嬉しいんだけど。

さて、今回もまたダイジェストから。
このダイジェストの編成がすごくいいなぁ。
こういう演出は好き。

今回のフィルターのかかったLの声は前回よりは山口勝平の地声に近いか。
しかし、これは本当に工藤新一だなぁ。
山口勝平=探偵のイメージが定着したかな。

さて、序盤の名シーン、夜神局長の帰宅シーンだけど、意外と普通にさらっと流したなぁ。
あのシーンは絵でああやって書くからこそインパクトある場面になりうるのかな。
ただ、映像としてのインパクトを追求してほしかったかも。
視聴者の大半は知っているわけだけれども、そうではない人もいるだろうから、ちょっと驚けるようにしてほしかった気がする。
この家族団欒夕食シーンも月が家族にもこれっぽっちも本当の姿を見せようとしていない、リューク以外は完全に信用しているわけではないという象徴なのかな。

平和な学校生活と刑務所内での受刑者の死亡のシーンの対比がいいな。
こういう演出方法はすごく面白い。
私が思っていたほど月君は学校内で目立つ行動はしていないのかな?
吉良吉影の匂いが……
「キラ」同士で「殺人犯」同士だからなぁ。

まだまだ月君は余裕あるつもりだなぁ。
Lが接近してきたときの動揺を宮野さんがどう魅せてくれるか楽しみ。

「そして僕が、Lを消す…」

只今CM中。

CM明けからいきなり辞表のシーンか。
早速月君の予想通りに警察とLとの間にひびが…

リュークも予備校では結構暇してるんだなぁ。
シュールな光景だ……
ほう、こうやってリュークに尾行に気付いてもらったか。
ちょっとリュークの気付き方が安易な気がするけど、いいシーンの挿入だな。
結構効果的に新しいシーンを挿入している。
しかし、相変わらず小林清志さんの声は渋くて良いなぁ。

FBIの尾行者か。
しかし、月君がそこで立ち止まるのはちょっと妖しいだろ。
さて、ちょっと月君に焦りが出てきたかな。

そうか、死神には心臓がちゃんとあるのか…
で、「死神の目」の説明か。
地味にリュークも効果的に取引の説明してくるなぁ。
夜神月 93312639
これって結局……ネタバレだから伏せるけど。
おお、赤目リューク!

おや、取引の答えが出る前に今回は終了か。
で、最後にレイ・ペンバーが…

模木さんの声は中井和哉さん。
実力派を起用してまいりました。

次回は…
「恐田」「えるしっているか」
追跡





  1. 2006/10/18(水) 01:25:30|
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DEATHNOTE 対決

さて、DEATHNOTEの第2話、対決です。
またまた見ながら実況の如く記事を書いてみようかと。

前回は演出や作画のクオリティの高さにビックリしたわけですが、さて今回は?
山口勝平が色々な意味で楽しみです。

最初は前回のダイジェストから。
さすがは夜神君、完璧な回答ですね。
って、リューク学校についてきてるんだ。
見えないからって超堂々としているリュークがいいなぁ。
ん?
ちょっと作画のレベルが下がったかな?
毎日毎日ノートに向かい続ける月。
頑張ってるなぁ。
お、粧裕が来たか。
声がちょっと違和感あるなぁ。
なんだか設定よりも年上な感じの声……
でも、外見だけなら問題ないなぁ。

さて、ICPO。
夜神局長と松田が登場か。
局長声が渋い~!
そういえば、なんで松田がこんなところにいるんだろう…
なんとなく会議は踊れど以下略のような感じ。
まぁ、逆に会議っぽくて良いなぁ。
ただ、あんまり画面が暗いと単調だなぁ。
さて、ここでLが出てくるか。
おぉ、小林清志さん!!
もといワタリ!!
やばいな~この声はたまらない。
って、Lは地声じゃないのか…
まぁ、それはそうか。
リンド・L・テイラーのあたりで地声出してくれるかなぁ。
って、ワタリの出番これだけ?
もっとワタリの声が聞きたかった…

さて、月君ご自慢の机の仕掛け。
本当に万全には万全を期す子だなぁ。
でもこの仕掛けって実は結構大掛かりだよな…
どうやってこんな仕掛け作ったのやら。
しかし、月君これで仕掛けの開閉ミスったら……
それはそれで面白いけど。

CM

この街の描写がいいな。
この掲示板って、ひょっとして2chだったり……
するわけないか。
「殺し屋→キラ」か。
なんとなく「キラ・ヤマト→キラ」って感じが私的には(笑)
しかし、このキラが広まるあたりは面白い。
本当にキラが出現したら、意外とこんな風になるのかな。
出た~リンド・L・テイラー!
調子に乗ってるなぁ、月。
調子に乗ってあっさりと誘いに乗っちゃうんだから…

「お前のしていることは、悪だ!」

短気だよなぁ、月も。
しかし、宮野真守さん悪役笑いがなんか似合うなぁ。
お、来た!L!!
って、これも地声じゃないのか…
最後で地声出ないかな~
是非聞きたい。
おや、捜査本部に模木さんと相沢さんが。

「どうした、できないのか?」

ちょっと、このLの声はどこぞの高校生名探偵工藤新一声に近い?
そうか、その声が山口勝平にはあったか……
それよりもちょっと低い感じだけど、意外にいい声かもしれない。
まぁ、問題は捜査本部の面々に顔を見せてからだけど。
これは考えてなかったな。
そうだよな、乱馬、犬夜叉

「僕が、」
     「正義だ!」
「私が、」

夜神総一郎:内田直哉
松田:内藤玲

そうか、局長は内田さんだったのか。
真ゲッター地球最後の日の神隼人……
次回は、「取引」







  1. 2006/10/11(水) 02:28:49|
  2. アニメ
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DEATHNOTE 新生

DEATHNOTEのアニメが始りましたよ、と。
さて、第1話はどんなものか、見ながら書いてみますか。
1話でどこまで話を進めるのかな~

OPからなんじゃこりゃ~~~
と、言わざるを得ない気が…
クオリティは見事だけど、見事なんだけど、何かが違う…
具体的に言うと提供画面のバックとか。
いや、日テレ深夜ですから、ホスト部のがあるのでクオリティの不安はなかったのですが、ここまでいくと逆に高すぎ?

おや月。
まだチラッとしか聞かなかったけどリュークも月も良い声だな。
あくまで想像よりは、だけど。
う~ん、宮野真守ってこんないい声してたっけ?
渋谷を持ってきましたか。
若者の街、渋谷。
冒頭に持ってくるにはいい場面かと。
ちょっと全体的に色が暗いのがちょっと気になるか。
でも作品的にはこれでもアリだな。
月の髪が妙に赤いのが一番気になるか。

またこれはすさまじい細部までの描写っぷりだな。
ちょっと想像よりも月の部屋が狭いか。
ノート取り出してシャーペン手に取るあたりとか半端ないし。
音原田九郎来た~~~!
死ぬのを待ってたら現場からの中継が切れてムッとする月がちょっと面白かった。
う~ん、カメラの切り替えがいいなぁ♪
ちょっと月の動揺っぷりが薄い気が……
「もう一度試してみる価値はある」
さすが僕らの月♪
「須藤、殺してみるか…いや、身近な人間は避けた方がいい…そうでもないか」
さすが♪♪
出た~僕らのシブタク~~~!!
ジャンプの表紙の「で~もんChan」が気になる。
おぉぉぉぉぉぉ~~~シブタクいった~~~!!!

ほうほう、アイキャッチがデスノートのルールか。
これは良いアイデアかもしれんね。

死神達良いなぁ~
この雰囲気はたまらん。
リュークの羽の生え方とか。
リューク、意外と体格が良いなぁ。
月ママも良い感じだなぁ♪
で、粧裕はまだ?
この月の暗い悪役笑いが良いなぁ♪
っていうかハングルでも書いてたんだ…

う~ん、リュークの顔面の微妙な崩れ方が良いなぁ。
カメラワークも良い。
「デスノートを使った人間が天国や地獄に行けると思うな」
あははははは、原作のラスト知ってると、あはははは。
おや、お隣さんからのリンゴの差し入れとは、良かったじゃんリューク。
「うま~い」
リューク、ナイスだ(笑)
「こういうの何て言うんだ?ジューシー?」
リューク最高♪

すごい勢いでデスノートに犯罪者の名前を書き込む月の表情とか演出がたまらない。
なんだ、このアニメは?
あなたが神か?
神アニメか?
うわ~、こりゃすごいわ。
うわ~…なんでビデオ撮ってなかったんだろう
すっげ~
と本当に

「そして僕は、新世界の神となる!」

「やっぱり人間って…面白ー」

あっと言う間の30分だったなぁ。
凄い引き込まれた。
こりゃたまらん。
ハイ、見れる限り見ることが確定しました。
で、あのアナウンサーの声はやっぱり藤井さんだったか。
EDもいいなぁ。
でも、やっぱり死神が存在するせいか、ビジュアル系っぽいのが…
でもこの辺は人それぞれの趣味か。

次回は「対決」
来週でやっと粧裕とLか。
……山口勝平か。






  1. 2006/10/04(水) 01:25:11|
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